㈲津田産業直販部(かほく支店)の陶板表札・看板を製作・設置しました。

テレワーク(リモートワーク)をしている私(越野勤)の自宅に陶板表札・陶器製看板を設置しました

表札を設置

上の画像は、今回、製作した陶板表札・陶器製看板です。

個人名(越野勤)の陶板表札は、凸文字です。

会社名の陶板表札・看板は、凹文字です。

マリンビューは、私(越野)の個人事業(アパート経営の事業所名)です。

自宅でテレワークをしているので、有限会社津田産業直販部の名前も入れました。

友の会社(川田美術陶板)で陶板表札・陶器製看板を製作しました

津田産業直販部の問合せ担当の私(越野)は、テレワーク(リモートワーク)を開始して、約3年半が経過しました。

今までの個人名(越野勤)の表札は、木の板に墨で書いたもので、年月の経過とともに文字が消えかかっていました。

宅配便や郵便関係の配達の際に困らないように、また、お客様が訪問の際に分かりやすいようにしようと思いました。

そこで、異業種交流会たくま石川21)の仲間で、肖像画などの写真陶板フォトセラミック)、陶板表札九谷焼表札専門家のいる有限会社川田美術陶板さん(石川県白山市)で、陶板表札看板を製作しました。

陶板表札の製造工程を見学しました

今回、写真陶板九谷焼陶板九谷焼表札陶板表札で有名な有限会社川田美術陶板石川県白山市)で、その陶板表札の製作工程を見せてもらいました。

先ずは、版下作成

版下作成

上の画像は、PCを使用して版下を製作しているところです。

型作成、成形工程

型作成、成形工程

上の画像は、型作成、成形工程です。

粘土を薄く延伸して陶板の厚みを決めます

粘土を延伸、陶板の厚み決め

上の画像は、粘土を延伸している工程です。

乾燥後に着色(吹付け)をします

着色(吹付け)

上の画像は、陶板に色付(着色)する工程です。

全体の色が決まります。

施釉(文字や柄の色付け)をします

施釉

上の画像は、施釉工程(せゆうこうてい)です。

文字や柄部分の色付をします。

電気窯で焼成します

電気窯で焼成

上の画像は、電気窯で焼成する工程です。

写真陶板陶板表札を自社企画製造販売している有限会社川田美術陶板川田裕康社長さんにモデルになってもらいました。

川田裕康社長は、写真陶板陶板表札(陶器製表札)、九谷焼表札専門家権威です。

受注後、約2~3週間の納期で思い通りの陶板表札と陶器製看板はでき上がりました。(最上部の画像)

今後も、有限会社津田産業直販部をどうぞ末永くよろしくお願いいたします。

ゴム紐の事で困り事等がある場合は、何でも気軽に質問・ご相談ください。

日本製国産)の耳が痛くない平ゴムタイプ編ゴムタイプ)のマスクゴムのことなら、(有)津田産業直販部に何でも気軽にご相談ください。

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担当:越野 勤ゴム紐の権威、専門家ゴム紐の先生ゴムプロgomupro

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越野勤

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    この記事は、㈲津田産業直販部社員で、セミリタイアおじさんの越野勤が書きました。