6月となりました。(2018年6月1日)


いよいよ6月(水無月)となりました。

 

最近は、いろいろと新商品の記事を書いたり、SEO対策を実施しています。

現在、どういうことに頑張っているのか?というと、、、 ①「ロングテールSEO対策」と②「ユーザーの検索の意図を探る」です。

 

① ロングテールSEOとは、ロングテールSEOとは ロングテールSEOとは、2つ以上の単語で構成されるキーワード(複合キーワードやテールワードとも言います。) で検索するユーザーの求めるコンテンツをウェブサイト内に作成して集客を行う施策 / SEO戦略です。 キーワード単体での集客は小さいですが、競合となるコンテンツは少ないのが特徴です。

具体的に(有)津田産業で言えば、ロングテールSEO対策とは、自社サイトで紹介している商品に関係している「ゴム紐関連の製品」の中で、そんなに売れていない物などのように、あまり一般的には知られていないような製品について記事を書いて、検索上位を目指すという方法です。

 

 ユーザーの検索の意図を探るとは、ユーザーエクスペリエンスを重要視することをいいます。ユーザーエクスペリエンスとは、製品やサービスを使用することで得られるユーザー体験の総称です。ただ単に使いやすい、分かりやすいだけでなく、ユーザーの行動を導き、ユーザーがやりたいことを「楽しく・心地よく」実現することを目指した概念です。正式には「User Experience」と表記しますが、「UX」と略して表記されることが多く、数年前からWeb業界で重要なキーワードとなっています。最近のグーグルは、ユーザーが知りたい情報をすぐに見つけられるようにと日々努力しています。

(有)津田産業では、業界用語を極力使わないようにしたり、しっかり丁寧に説明して理解しやすいように記事を書くように考えています。ユーザーが知りたい情報を伝えられるようにと考えています。

 

ゴム紐おじさんは、問合せや注文が数多く来るようにと考えながら記事を書いています。